世界遺産登録記念 切り絵デザインステッカー・『飛鳥・藤原の宮都』オリジナル御朱印 飛鳥乃余韻を発売します
●「飛鳥・藤原の宮都」の構成資産をモチーフにした、オリジナルの御朱印「
飛鳥乃余韻 (あすかのよいん)」
は、”旅の余韻をご自宅に帰ってからも感じてほしい”という思いが込められています。
各史跡の特徴を表現した文字は、妖怪書家の逢香(おうか)氏が揮毫。逢香氏は村の文化財技師とともに各史跡を訪れ、そこで感じたことや史跡の特徴を捉えながら、一文字一文字思いを込めて書き記してくださいました。
| 関連URL | 飛鳥・藤原オリジナル御朱印 飛鳥乃余韻 |
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【妖怪書家/書家:逢香(ouka)】
大阪生まれ、奈良在住。書道を専門に水墨画、妖怪画作品を制作。生きづらさを感じていた学生時代、お茶目でたくましく生きる妖怪たちとの出逢いを機に、活動を開始。「黒い妖怪ウォッチシリーズ」のキャラクター・タイトルデザインをはじめ、世界遺産 元興寺の新絵馬の書・画・印デザインを担当するなど、寺社仏閣へも作品を奉納。2020年には世界遺産 金峯山寺にて個展開催。
NHK奈良「逢香の華やぐ大和」出演・美術担当。奈良市観光大使。
NHK奈良「逢香の華やぐ大和」出演・美術担当。奈良市観光大使。
【切り絵作家・望月めぐみ】
神奈川県生まれ、2013年以降は京都市在住。
東京学芸大学教育学部美術工芸専攻在籍中の2002年より、切り絵作家として活動開始。飛鳥アートヴィレッジ参加以降、特別切り絵御朱印の制作、キトラ古墳壁画体験館・四神の館での個展など、明日香村文化遺産に取材した切り絵制作をライフワークとしている。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所客員研究員、京都伝統工芸大学校和紙工芸専攻非常勤講師、スイス切り絵協会会員。著書「平安絵巻の素敵な切り絵」(PHP研究所)。
東京学芸大学教育学部美術工芸専攻在籍中の2002年より、切り絵作家として活動開始。飛鳥アートヴィレッジ参加以降、特別切り絵御朱印の制作、キトラ古墳壁画体験館・四神の館での個展など、明日香村文化遺産に取材した切り絵制作をライフワークとしている。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所客員研究員、京都伝統工芸大学校和紙工芸専攻非常勤講師、スイス切り絵協会会員。著書「平安絵巻の素敵な切り絵」(PHP研究所)。
